イベント開催情報のほか、GISデータに関しての大きな変更情報についてお知らせします。
地域別のデータ追加・更新に関する個別の情報についてはGISデータ更新情報のページでお知らせします。

2022.12.04
標高緯度経度データの一部のデータを2016年10月01日のものに更新しました。
更新したのは山口県と九州・沖縄地方です。この種類のデータ更新は今回で完了となります。
2022.12.01
標高緯度経度データの一部のデータを2016年10月01日のものに更新しました。
更新したのは北海道地方です。残りの地域山口県と九州地方については今後更新する予定です。
2022.11.06
標高緯度経度データの一部のデータを2016年10月01日のものに更新しました。
更新したのは近畿地方、四国地方の全部と中部地方、中国地方の一部です。今後順次更新する予定です。
2022.10.28
受付メールアドレスをcgisj@env.gr.jpに変更しました(@は実際には半角小文字です)。
2022.10.20
標高緯度経度データの一部のデータを2016年10月01日のものに更新しました。
更新したのは東北地方、関東地方の全部と中部地方の一部です。今後順次更新する予定です。
2022.10.17
標高緯度経度データを追加しました。
2022.7.1
地図注記、地図記号のデータについて、それまでつけていた更新日を示す2021をzip名から削除して更新しました。
サービス元の国土地理院で更新が定期的に行われる一方で、当方が必ずしもそれを完全にフォローできる余力がないことから、更新日だけでデータのカテゴリー分けをすると徒にデータの量が増えてしまうためです。
今後同種のデータ(湿地記号、水域記号、河川記号)についても同様の対応をする可能性がありますのでご注意ください。
道路中心線は、データのサイズも多く、かつ利用者の方も多いため、現状のままとする予定です
2021.8.8
地図注記、地図記号、湿地記号2021、水域記号2021、河川記号2021データの提供を開始しました。
2021.5.9
行政界2020年版データの提供を開始しました。
2021.4.29
全国の流域界データの修正は完了しました。
2021.2.6
「道路中心線」データの呼称を「道路中心線2006」と改称しました。「道路中心線2020」データとの違いを明確化するためです。内容は以前と同一です。こちらのページで示した呼称も過去にさかのぼって変更しています。ご注意ください。
2020.7.19
全国の道路中心線2020データの整備が完了しました。北海道は総合振興局、振興局別としています。
2020.6.13
道路中心線2020データの提供を一部地域(神奈川県)から開始しました。
データは「地理院地図Vector(仮称)提供実験」(国土地理院)をもとにコンサベーションGISコンソーシアムジャパンが作成しました。
2020.5.27
兵庫県DEMデータ、兵庫県DSMデータ(一部地域のみ、朝来市、淡路市、洲本市、豊岡市、姫路市、南あわじ市)の提供を開始しました。
G空間情報センターの「兵庫県_全域数値地形図_ポータル(2010年度~2018年度)」DEM及びDSMデータより作成したデータです。
2020.5.23
鉄道2018年版データの提供を開始しました。
国土数値情報の鉄道データ第2.3版データを使用し、データから駅の代表点データを新規作成して加え、提供を開始しました。
全国版のみの提供です。
2020.4.5
全国の道路中心線2006データの整備が完了しました。
北海道と東京都を除き府県別にデータを作成しています。
北海道は総合振興局、振興局別に、東京都は本土地域、島嶼地域別になっています。
2019.7.1
ダウンロードのページにAW3D30の特徴を示したデータ表示サンプル4を追加しました。
2019.6.30
行政界2019年版データの提供を開始しました。
2019.6.29
AW3D30解析地形データの提供を開始しました。
2018.5.14
道路中心線2006データの提供を一部地域((埼玉県、神奈川県と東京都本土部))から開始しました。
2017.12.26
 2018年度SCGIS GIS研修奨学制度の参加者を募集しています。(NPO法人EnVision環境保全事務所ページ)募集は締め切りました。
2017.8.4
 CONFERENCE OF SOCIETY FOR CONSERVATION GIS IN RUSSIAが開催されます。終了しました。
 2017/10/27-28の両日、SCGISロシア((Society for Conservation GIS Russia (SCGIS Russia))の主催により、ロシア、サンクトペテルブルクのITMO大学でCONFERENCE OF SOCIETY FOR CONSERVATION GIS IN RUSSIAが開催されます。
詳細は下記Webサイトをご覧ください。

On Oct.27 & 28, "CONFERENCE OF SOCIETY FOR CONSERVATION GIS IN RUSSIA" will be held at ITMO University, SANKT-PETERSBURG, RUSSIA. Society for Conservation GIS Russia (SCGIS Russia) organizes this event.
For more information, please visit the website below. http://scgisconf2017.tilda.ws/en
2015.8.8
3次メッシュデータの全国版を追加しました。
 3次メッシュ(世界測地系、日本測地系2000)、3次メッシュ(日本測地系、旧測地系)データの全国版を追加しました。
2014.3.6
岩手県、千葉県、埼玉県の行政界データの一部を修正しました。
 市制へ移行した以下の3市の属性データを修正しました。関連するふりがな、コードなどの属性についても修正しました。
  岩手県:(修正前)滝沢村→(修正後)滝沢市
  千葉県:(修正前)大網白里町→(修正後)大網白里市
  埼玉県:(修正前)白岡町→(修正後)白岡市
 また、行政界に誤りのあった以下のデータを修正しました。
  岩手県:一関市 一関市に(旧)藤沢村地域が含まれていなかったため、両者を統合しました。
2013.9.12
沖縄県一部地域において道路(線)データに不具合があります。
 沖縄県の道路(線)データの沖縄本島南部の南風原町を中心とした一部地域におきまして、オリジナルデータ(国土数値情報)に由来するデータの誤りが見つかりました。
 修正について検討致しましたが、データの作成年次(平成7年)と現在との時間経過により、完全に修正するのは困難であると考え、現在形状修正について現時点では予定しておらず、そのまま掲載しております。
 全国版道路(線)データでも沖縄県の当該地域については同様の誤りが含まれておりますので、予めご了承下さい。
 なお、道路名などの属性は含まれておりませんが、基盤地図情報縮尺レベル25000に道路縁の情報がございます。当ホームページでは公開しておりませんが、必要に応じ利用の検討をお薦めします。
2013.5.30
5mメッシュの標高、傾斜、地上開度、地下開度データのサンプルデータの提供を開始しました。
 基本測量実施地域のうち、現時点では、東京都心部を中心とした南北17km、東西21kmの地域、函館市市街地地域のみをサンプルデータとして提供しています。
2012.12.27
TOPページの文章及びデザインを一部変更しました。
 「GISデータ利用上の注意」に関する記載の追加と、「ESRIジャパン非営利活動法人向けGIS利用支援プログラム」へのリンクの新設です。
2012.10.31
北海道の行政界データの属性の一部を修正しました。
 北海道の行政界データの属性に下記の通り一部誤りがありました。
 修正版の公開は2012.10.31より行っております。
 ご迷惑おかけ致しますが、ご利用者の方は再度ダウンロードをお願いします。
 振興局名の誤記の修正です。
  士別市:(誤)十勝振興局 → (正)上川総合振興局
  増毛町・小平町・苫前町・羽幌町・初山別村・遠別町・天塩町:(誤)留萌振興協 → (正)留萌振興局
2012.6.4
データ表示サンプル(PDF)、地上開度、地下開度についての説明を追加しました。
2012.5.31
GISコミュニティフォーラムでこのホームページの内容について紹介しました。
2012.5.31
ホームページの一般公開を開始しました。
2012.3.20
勉強会を開催します。
2012.3.1
ホームページの試験公開を開始しました。